
ドッグランの施工も当社におまかせください!
当社では、造園・外構工事で培った技術とノウハウを活かし、飼い主様とペットにとって最適なドッグランを施工しています。
ここでは、自宅の庭にドッグランを作るメリットや重要なポイント、あると便利な物をご紹介します。
MERIT
ドッグランを作るメリット
運動不足とストレスの解消

犬の健康を保つ上で散歩などの運動は不可欠ですが、時間や距離的な都合により、ついつい怠ってしまいがちです。その点、自宅の庭にドッグランがあれば、運動しやすい環境を身近に作り出すことができます。
自宅で他の飼い主と交流できる

自宅の庭にドッグランがあれば、外出することなく愛犬家の知人や友人と交流できます。
飼い主同士のコミュニケーションを気軽に取れる環境になることで、コミュニティの輪が広がりやすくなります。
ドッグラン施設の利用料節約

ドッグラン施設は基本的に有料ですので、犬種や時間に応じた利用料の支払いが必要になり、中には入会金や年会費が必要な施設もあります。
自宅の庭にドッグランを作ることで、そのような費用を節約できます。
KEY POINTS
重要なポイント
庭材選び

庭材には天然芝や人工芝、ウッドチップ、バークチップなど様々な種類があります。
その中でも特に人気があるのは人工芝で、泥が付かないので清潔を保てます。また、天然芝と違って水やりや草むしりの手間がかからず、メンテナンスの必要がほとんどないメリットもあります。
一方で、自然の力によって臭いを分解できないデメリットがありますので、防臭タイプを選ぶなどの対策が必要です。
このように、庭材の種類によってメリット・デメリットがありますので、クッション性や安全性、排水性、耐久性、メンテナンス性、コストなどを考えながら、総合的に判断することが重要です。
フェンス選び

フェンスにも様々な材質のものがあり、メッシュやアルミ、樹脂、鋳物などが代表的です。
基本的によく選ばれるのはメッシュフェンスで、耐久性に優れ、比較的に安価な特長があります。
一方で、目隠し効果は薄いため、プライバシーを重視したい場合は注意が必要です。また、ボルゾイやウィペットなど、視覚で獲物を追うように改良されているサイトハウンドと呼ばれる犬種は、視覚を遮るフェンスの方が落ち着きます。
そのほか、ボーダーコリーやラブラドールなどの活発な犬種は、興奮状態になると普段よりもジャンプ力が上がりますので、フェンスの素材だけでなく、高さにも気を配る必要があります。
USEFUL
あると便利な物
水場

日よけシェード

階段・スロープ

物置

アジリティ

トイレ

WORKS
施工事例
